プロバイダー乗り換えナビ 失敗しないための7つの注意点

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プロバイダー乗り換えの注意点
プロバイダー乗り換えの手順
プロバイダー乗り換えキャンペーン比較一覧

プロバイダー乗り換え料金一覧(40プロバイダー一覧)

OCN光 So-net光 BIGLOBE光 nifty光
一戸建て:5,100円
2,980円
4,980円
4,600円
マンション:3,600円
1,980円
3,980円
3,480円
ソフトバンク光 楽天ブロードバンド光 ドコモ光 auひかり
一戸建て:5,200円
4,800円
5,200円
5,200円
マンション:3,800円
3,800円
4,000円
3,800円
DTI光 エキサイト光 GMOとくとくBB NURO光
一戸建て:3,600円
4,360円
5,960円
4,743円
マンション:2,400円
3,360円
3,380円
4,743円
So-net auひかり かもめインターネット ちょっパヤ!ネット So-netコミュファ光
一戸建て:3,480円
2,366円(プロバイダー料金)
2,366円(プロバイダー料金)
4,110円
マンション:1,980円

2,366円(プロバイダー料金)
2,366円(プロバイダー料金)
3,980円
ぷらら光 エディオンネット アサヒネット ピカラ光
一戸建て:4,800円
5,200円
4,080円
4,500円
マンション:3,600円

3,800円
3,400円
3,400円
オープンサーキット WAKWAK アット光 光ギガ
一戸建て:1,980円
5,940円
4,600円
5,300円
マンション:1,980円
4,620円
3,600円
5,100円
niftyドコモ光 GMOとくとくBBドコモ光 GMOとくとくBB auひかり J:COM
一戸建て:5,200円
5,200円
5,100円
3,937円
マンション:4,000円
4,000円
3,800円
3,500円
iSmartひかり ブロードエース アイレスネット グリーンネット
一戸建て:5,400円
1,800円(プロバイダー料金)
マンション:3,700円
1,800円(プロバイダー料金)
hi-ho U-NEXT光 Yahoo!BB AOL
一戸建て:
マンション:
インターリンク クイック光 DMM光 Marubeni光
一戸建て:
マンション:

失敗しない自宅のプロバイダー乗り換え方法とは?!

自宅のプロバイダー乗り換えを失敗しないでやれる方法が知りたい!!そういう思いの方はいると思います。あるドラマで、「私失敗しないので!」と言い切って見事に成功させるドクターがいた。失敗したくないからプロバイダー変更の注意点を知って、見事に変更を成功させたい人は多いはずです。

誰もが快適にインターネットが楽しみたいって思いはあるはずです。遅いインターネットに不愉快をしてるあなた!違約金が発生して辛い思いをしてるあなた!高い月額料金に嫌気をさしてるあなた!そんなあなたの快適にインターネットが楽しみたいという思いの助けになれたらと思うサイトです。

違約金が発生しないように、自分の契約状況を知って変更ると、約数万円が助かることになります。自分の自宅の契約状況は、契約してるプロバイダーのサポートに尋ねると一番いいと思います。この場で、あなたの契約状況はこうですって言い切れないところがありますが仕方ありません。

速度が遅いや料金が高いと言った失敗は、契約する前に調べておくと安心です。特に料金については公式サイトなどに料金が詳しく載ってますので参考にすると良いでしょう。速度については、環境も影響しますので、一概にプロバイダー単体で評価するのは難しいです。

でもこれだけは言えます。IPv6接続のv6プラスが利用出来るプロバイダーと契約するといいでしょう。v6プラスは専用ルーターが必要で、プロバイダーがレンタルして貸し出してくれます。その場合にルーターが永年無料なら尚良しです。

メールアドレスがプロバイダー変更の度に変わってしまってという失敗ですが、これはフリーメールなどを利用するという手もあります。これなら、プロバイダー変更をする度に変わることはありません。

この後にはプロバイダー変更の注意点を詳しく紹介させて頂きました。この注意点を知って、失敗しない自宅のプロバイダー変更の方法を自分なりに編み出してみてください。そして、快適にインターネットが楽しめる毎日にして下さい。

失敗しないプロバイダー乗り換えの注意点 7つのポイント

4

<失敗しないプロバイダー乗り換えの注意点>

注意1:回線工事が必要になる

注意2:メールアドレスが変わる

注意3:違約金が発生する

注意4:事務手数料が必要

注意5:回線速度が変わる

注意6:月額料金が変わる

注意7:支払い方法は2種類のみ

失敗しないための注意1:回線工事が必要

プロバイダー乗り換えをするとなると、光回線の場合は一番のネックが回線工事じゃありませんか? 同じフレッツ光なら今なら事務手続きをするだけで変更が可能なのですが、他社光回線へ変更となると工事が必要になります。

回線工事をするのって誰もが、面倒だと考えてしまうところでしょう。それどころか工事をするという事は、自宅に余計な穴を開けられてしまうのではないかと不安に思ったりしてしまう事でしょう。

だけど、意外と光回線工事を体験してみると、それほど面倒でもなかったり、自宅に穴を開けずに自宅内へ光ファイバー線を引き込んでもらったりと、案外光回線工事はネックじゃなかったりします。

2019年7月1日より「事業者変更」の手続きをすると、例えばSo-net光からOCN光へなどの同じ光コラボ同士での変更や、OCN光からドコモ光への変更でも「事業者変更承認番号」を発行する事で事務処理で変更が出来てしまうのです。

今、光コラボなんだけど、ドコモ光へしたいって方も。光コラボなんだけど、フレッツ光へ戻したいって方も、工事不要で変更が出来るようになったので、不安は解消されたのではないでしょうか? この機会に変更を検討されてみてはどうですか。

プロバイダー変更と言うとどうしても、回線工事が気になりますが同じフレッツ光同士なら回線工事をする必要もなく変更が可能なので、失敗しないためにはそのことも覚えておくと良いかと思います。

但し、フレッツ光以外へ変更をすると回線工事が必要になりますので、注意が必要です。下記にその際に必要な回線工事費の一覧を載せておきますね。参考にしてみて下さい。

光回線工事費一覧

フレッツ光:15,000円~18,000円

光コラボレーション:15,000円~18,000円

ドコモ光:15,000円~18,000円

auひかり:30,000円~37,500円

NURO光:40,000円

回線工事費はどう?より抜粋

失敗しないための注意2:メールアドレスが変わる

プロバイダー変更をすると、変わってしまうのがメールアドレス。どうします? メールアドレスが変わると、今まで交信してた方との連絡も途絶えてしまう。もう、連絡したくない方ならいいのですが、これからも仲良くしたい人との連絡が出来なくなってしまうなんて辛いですね。

けど、安心して下さい。メールアドレスを残す方法があります。数百円が必要なんですけど、最小の契約をすれば、メールアドレスだけは残ります。これなら、これからも大切な方との連絡が取れますよね。

下記にプロバイダー別のメールアドレスを残す最小プランの一覧を載せておきますね。参考にしてみて下さい。

但し、Yahoo!BBの場合は、メールアドレスが残せません。その場合は、フリーメールのyahoo.co.jpを使うことになります。その事も考えて最初からフリーメールを使っておくってのも失敗しないためには必要かなって思います。

メールアドレスを残す最小プラン一覧

OCN光:バリュープラン 250円

So-net光:モバイルコース 200円

DTI光:Ubicプラン 200円

GMOとくとくBB:フレッツ・ISDN接続サービス 430円

BB.excite:BB.exciteメール 380円

BIGLOBE:ベーシックコース 200円

メールアドレスを残すためには?より抜粋

失敗しないための注意3:違約金が発生する時がある

他にも注意点はあります。今、契約してるプロバイダーとの間に〇年間の間契約してくださいねという縛りがあった場合は、その約束を破ると違約金が発生します。この縛りは、殆どが割引キャンペーンによるものです。

違約金が発生すると、逆に数万円ほどの支払いをしなければなりません。キャンペーンでキャッシュバックされる場合でも数ヶ月はかかりますので、自腹を切ることになります。そうならないためにも、縛りは嫌ですが受け入れて〇年間は利用し続ける必要があります。

縛りを解く方法は、縛り期間の翌月か翌々月に解約するのが望ましいとなっています。例えば、2年間の縛りなら25ヶ月目か26ヶ月目に解約すると違約金は発生しません。

下記に各プロバイダーのキャンペーンによる違約金の一覧を載せておきますね。参考にしてみて下さい。キャンペーンで違約金が発生するのは、殆どが〇ヶ月間割引とか料金を割引してくれるキャンペーンからが多いです。

違約金を避けたい場合は、割引キャンペーンなどは避けた方が良いでしょう。とは言っても強制的にキャンペーンを貰うことになるので、失敗しないためには割引キャンペーンをしてるプロバイダーは選ばないという考え方が良いでしょう。

プロバイダー名 違約金 縛り年数
OCN光 11,000円 2年
So-net光 7,500円 30ヶ月
BIGLOBE光 9,500円 2年
BIGLOBE光 20,000円 3年
nifty光 9,500円 2年
nifty光 20,000円 3年
ソフトバンク光 9,500円 2年
DTI光 0円 なし
楽天ブロードバンド光 1,800円 フレッツ光および光コラボを利用中でない方は800円
ドコモ光 13,000円 2年(戸建て)
ドコモ光 8,000円 2年(マンション)
auひかり 15,000円 3年
auひかり 9,500円 2年
NURO光 9,500円 2年

今まで契約していたプロバイダーの解約より抜粋

失敗しないための注意4:事務手数料が必要

プロバイダー乗り換えをする事は、無料では出来ないことと認識しておいて下さい。例えば、OCN光からソフトバンク光へ変更た場合でも、初期費用というものがかかります。その中身は事務手数料というものです。

この事務手数料というものをなくす方法はありません。但し、プロバイダーと契約するために高額キャッシュバックなどを受ければ、事務手数料分は取り返すことが出来ます。

下記に各プロバイダーの事務手数料を記載しておきますね。参考にしてみて下さい。殆どのプロバイダーは3,000円が定番となってますね。中には800円という破格の料金もあります。

プロバイダー名 事務手数料
OCN光 3,000円
So-net光 3,000円
BIGLOBE光 3,000円
nifty光 2,000円
ソフトバンク光 3,000円
DTI光 800円
楽天ブロードバンド光 1,800円 フレッツ光および光コラボを利用中でない方は800円
ドコモ光 3,000円
auひかり 3,000円
NURO光 3,000円

プロバイダー乗り換えで必要な事務手数料より抜粋

失敗しないための注意5:通信速度が変わる恐れも

建前上はどこでも、光回線は最大1Gbpsとなっていますが、プロバイダーを変えると実際に利用する体感速度が変わる恐れもあります。それは、プロバイダー側の容量なども関係してくるのですが、利用する人が増えればそれに伴ってプロバイダー側の負担も大きくなり、そして速度も遅くなる可能性が。

今現在は、IPv6接続が提供されているプロバイダーを選ぶ方が、遅くなるリスクを減らすことが出来ます。夜間や休日など多くの利用者が殺到しそうな時間帯や曜日などは、IPv6接続で解決できるでしょう。

失敗しないためには、v6プラスが利用できるプロバイダーと契約をした方がいいかも知れないですね。現状ではIPv4のPPPoE接続は厳しいかと思います。特に、土曜日、日曜日、祝日や夜間などのインターネットが混み合う時間帯は更に厳しくなります。

失敗しないための注意6:月額料金が変わる

同じ光回線でもプロバイダーによっては、月額料金が変わることがあります。キャンペーンだったり、割引サービスだったりとプロバイダーが違うと変わることがあります。数百円単位だったり、数十円単位だったりで変わります。

また、スマホのセット割を利用すれば、家族全体の通信費が安くなることもあり、お得になることだってあります。いろいろな組み合わせを試してみて変更てみましょう。

私がたまに利用する裏技は、プロバイダーのポイントを使ってインターネット料金に充てるって方法です。これにはポイントを貯めないと使えない裏技ですがやってみる価値はあります。

失敗しないための注意7:支払い方法は2種類のみ

プロバイダーと契約すると支払いは、1.クレジットカードOR 2.口座振替のどちらかになります。なお、デビットカードでのお支払いは出来ませんので注意が必要です。クレジットカードを作るのが出来ない人や抵抗がある人は、口座振替となります。

クレジットカードは便利ですが、使い過ぎると大変なことになります。そうなるとクレジットカードが使えなくなったりするので、失敗しないために注意しておく必要があります。一番無難なのは口座振替かなって思います。

失敗しないためのプロバイダー変更の手順

2

インターネットと契約をするには、回線だけでなくプロバイダーとも契約をしなければなりません。失敗しないためにプロバイダーを選ぶことからやってみましょう。

1、プロバイダーへ申し込みをする。

2、プロバイダーよりIDおよびパスワードが送られてくる。

3、送られてきたIDおよびパスワードを端末に設定する。

4、インターネットの開通が完了。

5、古いプロバイダーの解約を済ませる。

6、これでプロバイダー変更の完了です。

ステップ1:プロバイダーへ申し込みをする

プロバイダーを変更たいと思ったら、まずはどこへ変更るか選びます。このプロバイダーを選ぶ作業がとても重要です。もし間違って損をする選択をしてしまったら、取り返しのつかないことになってしまいます。

変更る先を選ぶポイントとしては、自分のプロバイダーを確認することからスタートしましょう。自分の利用してるプロバイダーがわかれば光回線はどこなのかも知っておきましょう。そこから選ぶポイントも見えてきます。

ポイント1:自分の利用してるのは光コラボ、ドコモ光、フレッツ光である

2019年7月よりフレッツ光、光コラボ、ドコモ光で利用していたら「事業者変更承諾番号」を発行してもらうことで、簡単にプロバイダーを変更できます。ですから、事務手数料は必要ですが、工事が不要で手間がかからないので、今すぐ他社へ変更たいって方におすすめです。

ポイント2:自分が利用してるのはそれ以外の光回線である

例えば、auひかりだったりしたら、工事が必要になります。その事を念頭に置いて変更する先を考えましょう。この場合は、撤去費用負担をしてくれるソフトバンク光やauひかりなどがおすすめです。

ソフトバンク光なら最大10万円まで他社からの違約金と撤去費用を負担してくれます。但し、申請をする必要があるので面倒ですが手続きをしなければなりません。

ステップ2:プロバイダーよりIDおよびパスワードが送られてくる

プロバイダーを申し込むと1週間ほどで郵送にて「プロバイダーID」と「パスワード」が送られてきます。但し、最初からv6プラスを利用するもしくは申し込んだ場合は、代わりにv6プラス専用ルーターが送られてきます。

ステップ3:送られてきたIDおよびパスワードを端末に設定する

1週間ほどで送られてきたIDとパスワードを端末に設定していきましょう。また、v6プラスを申し込みされてた場合は専用ルーターが送られてきます。その場合は、セットして電源を入れると自動でインターネットにつながります。

Windows7やWindows8のサポートも終わり、これからはWindows10になりますね。そこでWindows10の設定方法を紹介します。

Windows10の最新のパソコンへのプロバイダー設定の順序を説明します。

設定

パソコン画面左下のスタート、電源オフをする場所にマウスを持っていきます。そして、右クリックしてみて下さい。そうすると、上の写真のようなものが出てきます。

その中から「コントロールパネル」を選択しクリックして前に進めましょうね。

設定

上の写真は「コントロールパネル」が立ち上がった状態です。その中から左側にある「ネットワークとインターネット」を選択しクリックします。

設定

上の写真のようなものが立ち上がったら、上側の「ネットワークと共有センター」のなかの青い文字で書かれた部分に注目します。

ネットワークと共有センターの下にある青文字の「ネットワークの状態とタスクの保存」を選択しクリックします。

設定

上のような写真が立ち上がったら、「基本ネットワーク情報の表示と接続のセットアップ」の中からネットワーク設定の変更下にある青文字の「新しい接続またはネットワークのセットアップ」にマウスを充ててクリックしてください。

設定

上の写真のようなものが立ち上がってくるはずです。「接続またはネットワークのセットアップ」です。その中から一番上の「インターネットに接続します」にマウスを充て選択した状態で、右下にある「次へ」をクリックします。

設定

上のようなものが立ち上がってきます。「どのような方法で接続しますか?」とあるうちから「ブロードバンド(PPPoE)」と書かれた部分を選択しクリックします。

設定

上のようなものが立ち上がってきます。既に接続がされていれば「既にインターネットに接続してます」と表示されますが、まだの場合は青文字の一番下「新しい接続をセットアップします」を選択しクリックします。

設定

上のようなものが立ち上がってきたら、プロバイダーから送られてきた書類に書かれていた「プロバイダID」と「パスワード」を写真の部分に入力していきます。一文字でも間違えると接続できませんので慎重に打ち込んでいきましょうね。

全てが入力終われば、一番下の「接続」をクリックします。どうでしょうか? インターネットに繋がりましたか?

ご苦労様でした。もしインターネットに接続出来てない場合は最初からやり直してみて下さい。また、しっかりとインターネットに接続されているか確かめてみて下さい。 例えばルーターの電源など。

ステップ4:インターネットの開通が完了

IDとパスワードを設定して、インターネットに繋げてみましょう。また、v6プラスの専用ルーターをセットして電源を入れてみましょう。そうすれば、インターネットに繋がったでしょうか? もし繋がらないって場合は、確実に端末などの接続がされているか確認。

一度、電源を切ってみてしばらくしてから電源を入れてみましょう。そして、設定がしっかりされているかも確認してください。それでも繋がらない場合は、端末の初期設定をしてみるといいかも知れません。但し、初期設定する場合は事前にデーターをバックアップしておいて下さい。

ステップ5:古いプロバイダーの解約を済ませる

プロバイダーの2重契約は出来ません。ですから、ここで残念ですが古いプロバイダーは解約をします。解約をすると違約金が発生する場合があるのと、メールアドレスが使えなくなります。その事は心得ておいて下さい。

ステップ6:プロバイダー変更の完了

ご苦労さまでした。プロバイダー変更が完了しました。あとは、キャンペーンの手続きをする事もお忘れなく。

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①ホーム月額基本料金4,200円

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参考にしたサイトはこちら⇒プロバイダー乗り換え